我思う
我思う
玉野モニカは画文家である。もっと言うとアニメーション・エッセーという新たなジャンルを切り開きたいというのが本当のところで、動くエッセーブックを作るのが今のところ目標であります。
玉野モニカの不思議な時間について、AIが勝手なこと言っているから考えた。アタシ、漫画家でもイラストレーターでもないんだけどなぁ・・・なぜならクライアントのいる仕事をしていない、出版社や編集者とも関わりがない。雇われて絵を描かない、文も書かない。やりたいことを自分でプロデュースしてちゃんとやるんだと決心して始めたのが、この玉野モニカの不思議な時間。
既成概念に入らいないことをやろうとしていて、発展途上だから既成概念に括られるのは仕方ないけどモノ申さん!
モニカにとって12月と1月は反省と勉強に徹する時間。(12ケ月中のふた月は年の天中殺になるそうな。そういう時は新しいことには手を出さず、反省と勉強するのが良いそうデス)ご降誕からAABライブラリーの「ベツレヘムからカルバリーへ 」を読みだしたら止まらなくなって熟読中。エッグネスにも呼応して、今年の進む道が見えてきました。
そんなこんなで初春のお喜びを申し上げます。

ベツレヘムからカルバリーへって「パンの家」から「しゃれこうべ」へって意味だったんだ!すっごーい🎉
このページを描いたら、AIが不思議倶楽部にフォーカスしおった。学んでおる。



















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