上弦を過ぎて
上弦を過ぎて
上弦の月は元気の素。何だかやる気満々だなぁと思うとたいてい上弦の頃。きょうは料理をしようとキッチンに立っている夢を見た。
ビランギランをまとめようと編集作業中だったんだけど、赤い点、赤い線のところにきたらカンディンスキーの点・線・面を読み始めてそっちのけに。前にも読んでいたけど、てんで頭に入っていなかった自分を再認識。
内面性、魂、見えない世界とあって、一脈ジュワルクール大師の教えにも通じているのね。
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ノリノリでヌードを描いた。ローアングルが上手く行った。絵もなぜか大人になった、上弦の作用。

余韻



















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