満月煎
満月煎
今宵満月、スエデンボルグの読書が止まらず、読んでばかりいマス。これはどういうことなんだろう?の答えが次々出てくるので読み進んでしまうのデシタ。
月は太陽の光を受けて夜を照らす。愛の善(太陽)を受けて輝く信仰の善が月。信仰って愛の力を日々の営みの中で活かすお力。
内臓の漢字には月がついているでしょう?と、南先生から伺ったことがありました。スエデンボルグの『天界と地獄』の中にも、私たちの中に息づいているのは、天界から来る生命の働きと書いてあって、お月さまの力を頂くお話、春水先生もなさってました。
お月さま、地上は台風ばかりです。雨四十日四十夜のお浄めなのでしょうか?どうか見守っていてください。

というわけで満月煎を食べる猫子さん 美味しそ🤗



















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